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子供を成長させる叱り方って? 正しい叱り方とダメな叱り方


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子供が悪いことや、やっちゃいけないことをしたときには親がきちんと叱らなければなりません。

でも、中には子供を叱ったことが原因で「親子の間に壁ができたしまった」なんてケースもあるようです。

逆に、まったく叱らないことが原因で親子関係がギクシャクしてしまうケースもあるんです。

親は子供のためを思ってそういった行動をしているはずなのに、どうしてそんなことが起こってしまうのでしょうか?

もしかしたら、子供の叱り方に何か問題があるのかもしれません。

そこでここでは、やってはいけない子供の叱り方と、子供を成長させる正しい叱り方をご紹介したいと思います。

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そもそもなぜ叱らなければならないのでしょう?

子供のことを叱らずに済むのであれば、叱りたくなんかないですよね?

でも、子供を叱るときには、きちんと叱らなければなりません。

では、なぜ叱らなければならないのでしょうか?

それは、やってはいけないことをしっかりと教えて立派に成長させるためです。

もし、全く叱らなかったり、叱り方を間違えて育ててしまうと、子供の将来に悪い影響を及ぼしてしまうでしょう。

善悪の判断や、やっていいこといけないことの判断がつかず、人の気持ちも理解できずに問題行動ばかりしてしまうかもしれません。

当然そんな人間の周りには誰も寄ってこなくなります。寄ってくるとしても、同じような善悪の判断のつかないような人間でしょう。

善悪の判断ができて、人の気持ちを理解できる人間になってもらうためにも、子供のうちからしっかりと教育することが大事です。そのために叱らなければならないのです。

叱らずに済む子育てはありません。

子供のことを思うならばこそ、しっかりとした叱り方が大切になります。

どんな時に叱らなければならないの?

では、どんな時に子供を叱らなければならないのでしょか?

子供のしたことを何でもかんでも叱っていたら子供の好奇心ややる気を失わせることになり、成長に良い影響を与えません。

子供を叱らなければならない基本的な4つのパターンがあります。

子供がこんな行動をしたときには、親としてしっかり叱ってあげましょう。

自分の命に係わる行動をしたとき

何も知らない子供は、自分の命に係わる行動もとってしまいます。

ちょっと目を離したスキに道路に飛び出してしまったり、マンションのベランダをよじ登ろうとしたりしてしまいます。

好奇心がそうさせるのは理解できますが、そのような命に係わる行動は二度とさせてはいけません!

もしも、最悪の事態が起こってしまったら、お子さんだけではなく、家族全員が深い傷を負ってしまいます。

命に係わるような行動をした時にはしっかりと叱ってあげましょう。

他人が嫌がる行動をしたとき

子供は自分の好奇心を優先するため、夢中になっている時には相手や周囲の人の気持ちがわかりません。

そもそも、何が他人が嫌がる行動なのかを理解していません。

相手や周囲の人が嫌がったり、精神的にダメージを与えるような行動をしたときにもしっかりと叱ってあげましょう。

他人を傷つける行動をしたとき

これも、上と同じようなことですが、子供は何が危険で、何をしたら相手がケガをするのかがわかりません。

固いものを振り回したり、人のいる方向に投げたり、相手を突飛ばしたりします。

相手を傷つける行動をしたときにもきちんと真剣に叱る必要があります。

自分を責めすぎているとき

小さい子供でも自分を責めることがあります。

「僕(私)なんて、どうせダメなんだ…」

なんてことを言うことがあると思います。

そんなときは、「そんなことはない!」とビシっと言って自信を取り戻させる必要があります。

自分を否定する癖がついてしまうと、将来的に悪い影響が出ますし、修正することがとても大変になります。

普段から子供と積極的にコミュニケーションをとって、子供の自分を責めているような言動を見つけたら愛情をもって厳しく叱ってあげましょう。

やってはいけない子供の叱り方

まずは、やってはいけない叱り方をご紹介します。

ついついやってしまいがちな叱り方ばかりですが、間違った叱り方は逆効果になります。

あなたの叱り方に当てはまるものがないかどうかチェックしてみてください。

叱るのではなく怒っている

「叱る」と「怒る」は全く違います。

癇癪(かんしゃく)を起してグズグズしたり、お出かけの準備が全然進まなかったりするとイライラしてしまいますよね。

さらに、子供とは関係なしに面白くないことが重なったりすると、ついつい感情的に怒ってしまいます。

でも、「叱る」と「怒る」は全く別物です。叱るは子供の心に響くものですが、怒るは子供が怖がって萎縮するだけです。

怒っても全く子供の心には響きません。

さらに、感情的に怒ってばかりいると親子の関係も悪くなってしまいますし、子供もそれに影響されて感情的な人間になってしまうかもしれません。

将来的にみると、怒ることに何もメリットはありません。

感情的になってしまう気持ちは十分理解できますが、そこはグッとこらえて、落ち着いて対処することをオススメします。

例えば、深呼吸したり、鏡の前に立って自分の顔をジッと見つめたりするとクールダウンできますよ。

感情的になっている(怒っている)

感情的になっているのは怒りです。叱っているとはいえません。

ここでは、感情的になった時にしてしまう代表的な行動を3つ紹介します。

こんな感じで感情的にならないように気を付けましょう。

大声で叱る

大声で怒鳴れば、その時は子供はやってはいけない行動をやめるかもしれません。

でも、それは根本的な解決にはなっていないんです。

なぜなら、子供は大声に恐怖しているだけで、「何で怒られているのかを理解できていない」からです。

大声を出せば、自分のイライラを解消できるかもしれませんが、全く子供のためになりません。

時間はかかるかもしれませんが、子供の成長を願うならば、大声を出さずに冷静に教えていきましょう。

長々と叱る

時間をかけて長々と叱るのは、単なる自分の感情を発散している行為です。

長々と叱れば叱るほど、子供の心はあなたから離れていきます。最悪全く言うことを聞かなくなる恐れもあります。

叱る時は、短い時間で簡潔に。これが鉄則です。

言いたいことは色々あるかもしれませんが、長々教えていても子供には理解できませんよ。

大勢の前で叱る

大勢の前で叱ると、子供の自尊心が大きく傷ついてしまいます。

大人でもトラウマになってしまいますよね。

感情豊かな子供は大人以上に心に傷を負ってしまうでしょう。

大勢の前でやってはいけないことをしたら、人目のつかない所で簡潔にビシッと教えてあげましょう。

叱り方に一貫性がない

子供を叱るときには、一貫性をもたせる必要があります。

たとえば、子供が友達のおもちゃを奪い取った場合、

「子供の遊びだから、まぁ、今回はいいか」

と、ある時は叱らなかったり、

「こら!ダメでしょ!」

と、ある時は叱ったりします。

これは、一貫性がない叱り方です。「悪いことは悪い」と子供にもちゃんとわかるように、教えには一貫性を持たせましょう。

どっちがいいことで、どっちが良くないことなのかわからずに混乱してしまいます。

子供には「空気を読む」なんて高等技術はありませんからね。

パパとママ両方が一緒になって叱る

パパとママが一緒になって叱ると子供の逃げ場がなくなってしまいます。

正しいことを教えられていても、それは子供にとって恐怖にしかなりません。

しっかりわかってもらうためにも、子供の逃げ場を作っておいてあげましょう。

子供の言い分を聞こうとせずに叱る

いきなり「こら!だめでしょ!」と言いたくなる気持ちはわかります。

でも、子供にも言い分があります。まずは、「どうしてそれをしたのか」をしっかり聞きましょう。

その理由をしっかり受け止めた後で、なぜその行動がいけないのかを教えた方が子供は理解してくれます。

ママ友や知り合いと一緒の席だと、ちょっと気まずくなるかもしれませんが、そこはみなさんわかってくれるはずです。

叱る前に、まずは子供の言い分をしっかり聞いてあげましょう。

できないことを叱る

子供がまだできないことを叱ってはいけません。

できないことを何回も失敗しながら頑張って成長していくのが子供です。

また、わざとでないのであれば叱る必要は全くありません。

ジュースをこぼされたとしても、ワザとこぼしたのでなければ「子供がいる限り汚れないものはない」と考えて叱らないようにしましょう。

次はどうしたらいいのかを教えてあげるくらいでいいと思います。

真剣に叱っていない

叱るときも、褒めるときも、子供に対しては真剣に挑みましょう。

たとえば、自分のことをしながら「それやっちゃダメって言ってるでしょ!」と叱られても、子供には何も伝わりません。

叱る時は目と目を合わせて、真剣に叱る必要があります。

叱る時には気持ちを伝えることが大切です。

気持ちが入っていない言葉は子供には届きません。

目と目を合わせて真剣に気持ちを伝える。手を握って厳しさの中でもぬくもりを感じさせる。

子供にわかってもらうためには気持ちで訴えることが必要なんです。

悪いことをした直後に叱らない

子供が悪いことをしたときは、すぐに叱らなければなりません。

悪いことをしてから時間を置いてると、子供は何で叱られているのか理解できなくなります。

なるべく3分以内に叱るようにしましょう。

叱る時間も長々とではなくて、短く済ませることがポイントです。

他人の行動のせいにする

公共の場で子供が騒いでいるときに、

「あのおじちゃんに叱られるからやめようね」

なんて風に、騒いではいけない理由を他人のせいにしてはいけません。

こんな叱り方をしたら、子供は、

「あのおじちゃんが悪いんだ」

「見つからなきゃやってもいいんだ」

と勘違いしてしまいます。

大事なのは、「何でやってはいけないか」「自分の行動の何がわるかったのか」を正しく子供に説明して理解させることです。

このポイントを気を付けていないと、間違った考え方で大人になってしまう恐れがあります。

他人と比較して叱る

子供のことはすべて受け入れて肯定してあげなければいけません。

「○○ちゃんはできるのに」

「○○君はそんなことしないよ」

というように、他人と比較されると、子供は自尊心をなくしてしまうでしょう。

さらに、劣等感を感じてしまい、自信や好奇心を持たずに成長することになるかもしれません。

他人と比べるような叱り方はせずに、子供のことをすべて受け入れて肯定して褒めて伸ばすようにしましょう。

子供の人格を否定する

「なんてダメな子なの!」

「ホントバカね!」

といった、人格を否定する叱り方は絶対にいけません。

子供は自尊心を失い、考えがネガティブになり、何事にもやる気が起きず、ずっと自分のことを不幸な人間だと考えるようになってしまいます。

既にお話しましたが、子供のことはすべて受け入れて、肯定して育てるようにしましょう。

叱るのは、「人格」ではありません。「行為」です。

人格を否定したり責めることはやめましょう。

そもそも叱らない

「子供がかわいそう」

「叱ることはいけない」

なんて考えから、子供を一切叱らない人がいますが、それは間違いです。

全く叱らなければ、子供は善悪の判断もできず、人も気持ちもわからないまま大人になってしまいます。そんな大人になって生きていく方がよっぽど「かわいそう」だと思いませんか?

立派な人間になってもらうためにも叱ることは必要です。とはいっても叱りすぎはいけませんが…。

叱らないことは、ある意味虐待です。子供の将来を考えずに無視しているのと同じです。

しちゃいけないことや、人の気持ちをわかる人間になってもらうためにも、叱るところはしっかりと叱ってあげましょう。

脅迫する、体罰を加える

説明しなくてもわかるとは思いますが、「やらないとぶつよ!」と脅迫したり、体罰を与えるのは教育ではありません。

憎しみにしかなりません。

親子の関係が壊れてしまいますよ。

脅迫や体罰ではなく、時間がかかったとしても、真剣に子供と向き合ってじっくりと教えてあげるようにしましょう。

また、脅迫や体罰が当たり前になると、間違いなく子供も他人に同じ行為をするようになります。

子供を成長させる正しい叱り方とは

ここからは、子供をしっかりとした人間に成長させるための正しい叱り方をご紹介します。

「あ、これでいいんだ!?」なんて叱り方もあるかもしれません。

ぜひ、お子さんの成長のために取り入れてみてくださいね。

感情的にならない

感情的に叱ることは、叱るとはいいません。「怒る」です。

怒りは自分のイライラを発散させる行為です。子供のための行為ではありません。

怒っては子供は単に萎縮するだけです。親の言葉は何も頭に入っていかなくなります。

小さな子供でも、冷静に話せばちゃんと理解しているものです。しっかり目を見て手を握って真剣に話して理解させるようにしましょう。

子供は親が思っている以上に理解力があるんです。

もし、怒ってしまった場合は、なるべく早くクールダウンして子供に怒ってしまったことを謝りましょう。

目を見て真剣に叱る理由を説明する

子供は思っている以上に物事を理解する力を持っているので、「なぜしちゃいけないのか」をきちんと説明する必要があります。

子供だってちゃんと納得したいんです。

そして、その説明も心がこもったものでなければ効果がありません。

何かをしながら説明するのではなくて、目と目を合わせて、手を握って、心を込めて、感情に訴えることが大事です。

真剣に話せば、子供は真剣に聞いて理解しようとしてくれます。

大好きなママやパパの話ならなおさらです。

子供を叱らなければならない場合は、ほんの少しの時間でいいので、真剣にお子さんに向かい合って大事なことを伝えるようにしてください。

時間を置かずに簡潔に

しちゃいけない叱り方のところでもお話しましたが、叱る時は時間を置かずに叱りましょう。

「今忙しいから、あとで」

では、効果がなくなります。

叱る時には時間を置かずに叱ることが大切なのです。

特に小さいお子さんの場合は、時間が経ちすぎると

「何で叱られてるの?」

ってことになってしまいます。

いけない行為をしているのを見つけたらスグに叱ってあげましょう。

その時は長々と説教せずに、短く簡潔にすることを忘れないようにしましょう。

理由を聞いてみる

子供にも子供の考えがあります。

それを聞かずに頭ごなしに叱ったのでは、子供だって面白くありませんし、言うことを聞こうという気にもなりません。

それどころか、

「ママは僕(私)の気持ちを全然わかろうとしてくれない」

と、自分の気持ちを打ち明けられない人間になってしまうかもしれません。

まずは、簡単にでいいので理由を聞いてみましょう。そして、その気持ちを受け止めて肯定してあげることが大事です。

その後の方がしっかりと話を聞いてくれるはずです。

叱ったり、間違いを正すのはその後でも十分に間に合いますよ。

否定するのは行動のみ、子供のことは否定しない

大変なことをしてしまった時などは、「バカ!」「ダメな子ね!」などと、ついつい子供のことを否定してしまいそうになりますが、子供は悪くありません。

悪いのは、子供がやってしまった「行為」です。

「子供」と「行為」は切り離して考えましょう。

叱る時は、「その行為の何が悪いのか」「それをすることによってどうなるのか、他人はどう感じるのか」を教えるのみにしてください。

否定するのは「行為」のみ。子供のことは全面的に「肯定」してあげましょう。

叱った後はしっかりとフォローする

叱りっぱなしはよくありません。

叱った後にしっかりフォローすることが大切です。

子供をギュッと抱きしめながら、

「お話を聞いてくれてありがとう」

「大好きだよ」

と、子供に気持ちを伝えましょう。

親の話に納得していても、子供の心には「叱られた」というショックが残ってしまいます。

親子の絆を深めるためにも、叱った後はしっかりと心の傷を癒してあげるようにしてくださいね。

叱らずに許すことも大切

友達を泣かせちゃった。ジュースをこぼしちゃった。

「なにやってんの!!」

と怒るのは簡単です。

わざとやった場合はしっかりと叱る必要があります。

でも、わざとじゃないかもしれません。不可抗力の場合も十分にあります。

「わざとじゃないかもな」

と思ったら、すぐに叱らずに、以下の3つのポイントについて子供さんとお話してみましょう。

これをしっかりすることで、子供の理解がグッと深まります。

●理由を聞く

 

●子供の理由に共感して肯定する

 

●解決策を教えて実行させる

いきなり叱りつける前に、この3つのことをお子さんと一緒にやってみましょう。

もちろん、しっかりできた後にはハグなどをして十分に褒めてあげましょう。

頑張ってやった時やできた時にはしっかりと褒める

意外と忘れがちになるのが「褒める」ことです。

子供は好奇心旺盛なので、なんでもやりたがります。

自分がやりたいことや、親や友達にやってあげたいことまで何でも頑張ってやろうとします。

と、同時に失敗も多くなります。

何度も失敗して叱られることも多くなると思いますが、だからこそ、うまくできた時や、理解して反省した時、頑張った時は思い切って褒めてあげることが大事です。

子供は肯定されて褒められるとグングン成長していきます。

叱るときは叱る。褒めるときは褒める。このメリハリが大事なんです。

褒めるだけ、叱るだけ、では子供は立派な人間には成長してくれません。

愛情を込めた正しい叱り方と褒め方で、子供の成長をサポートしてあげてくださいね!

なるべく叱らない方がいい

ここまで、してはいけない叱り方や、正しい叱り方をご紹介してきました。

ここで注意してほしいことがあります。

それは、正しい叱り方だからといっても、叱りすぎてはいけないということです。

いくら正しい叱り方だとしても、子供の心には何らかの傷が残ってしまうことがあるからです。

叱るのは最終手段です。

叱るよりも効果があることは、子供に「心配した・辛かった・悲しかった」という気持ちを伝えて自ら反省させることです。

感情に訴えることです。

子供は親が大好きなので、親の「心配・辛い・悲しい」姿は見たくありません。

自分で「してはいけないこと」に気づいて反省することで子供は一気に成長してくれます。

「ママ、○○ちゃんに~されるととても悲しい」

「○○君が車にひかれちゃったら、ママだけじゃなくみんなスゴく辛くて悲しくなる」

こんな感じで感情に訴えかける方法も試してください。きっと効果がありますよ。

そして、感情に訴えかけるように褒めることもとても大事です。

「○○ちゃんが~してくれて本当に嬉しい!ありがとう!!」

「○○君、約束ちゃんと覚えていてくれたんだね!ママ嬉しいな!」

なんて感じで、どんどん褒めていきましょう。

子供を成長させるためには正しい叱り方も大事ですが、それよりも褒めることが大切です。

叱るのは本当に必要な時だけ。それ以外は感情に訴えかけて自ら反省を促す。そして、褒めて伸ばす。これがポイントです。

これらのポイントをおさえて、子供との楽しい生活を楽しみましょう!
 

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