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身長を伸ばすサプリや薬はあるのか?


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サプリや薬で背は伸びるのか?

いま、インターネットをみると、「背を伸ばす」薬やサプリメント、民間療法の宣伝がたくさん見つかります。

多くは成長ホルモンに関したもので、成長ホルモンのスプレーや成長ホルモンの分泌を促すと標榜する「サプリメント」を、非常に高額で販売しています。

しかし、私は、そうした「薬やサプリメント」を使って実際に背が伸びたという科学的な論文をみたことがありません。「効き目がある」ことを証明するには厳密には「二重盲検法」という臨床試験を行う必要がありますが、そのような臨床試験は全く行われないで、宣伝されているのが現状です。

しかもこうした薬やサプリメントは、あたかも背を伸ばす効用がある医薬品のように宣伝・販売されています。昔から背を伸ばしたいというこどもの願いにつけこんだ悪徳商法は後を絶ちません。

そこで、ここでは、効果が疑わしい「薬やサプリメント」について、医学的に検証してみましょう。

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怪しい薬① 「成長ホルモン舌下スプレー」

インターネット上で「成長ホルモン舌下スプレー」で背が伸びるという宣伝をよくみますが、そんな事実はありません。

成長ホルモンは分子量がおよそ2万2000という大きなタンパク質なので、粘膜からはほとんど吸収されません。舌の裏にスプレーすることになっていますが、ほとんどは唾液と一緒に胃に運ばれて加水分解されるため効きません。

成長ホルモンが効く環境になるためには、成長ホルモンの血中濃度が増える必要があります。舌下スプレーをしえてほんの少し血液中に成長ホルモンが吸収されたとしても、成長ホルモンを注射した場合と同じぐらいの血中濃度の高さにするためには、注射量よりもずっと多い量の成長ホルモンを舌下にスプレーしなければならなくなるため、コストの面でも無理な話になります。

怪しいサプリメント② 「成長ホルモン分泌促進サプリメント」

アルギニンサプリメントに効果はあるのか

アルギニンを主成分としたサプリメントで身長が伸びるという宣伝をよく見ます。

その広告は「成長ホルモンは身長を伸ばす(これは正しい)→アルギニンは成長ホルモンの分泌を促す(これも正しい)→したがってアルギニンは身長を伸ばす」という論法でいかにも効きそうです。しかし、ここで疑問が発生します。

アルギニンにはたしかに成長ホルモンの分泌を促す働きがあるので、成長ホルモン分泌刺激試験の薬として使われています。

ですが、分泌刺激試験の場合では、0.5g/kg(体重)を30分かけて直接血管内に点滴で投与するのです。体重30kgのこどもで15g投与することになるのです。そして、30分ごとに4回血液を採って、血液中の成長ホルモンの量を測定します。

その血中の成長ホルモンの値は、健常なこどもでは6ng/ml以上の濃度であれば正常とされています。現在サプリメントとしてよく見かけるアルギニンサプリメントの多くは200mg~2gの錠剤で経口投与するタイプなので、その全部が吸収されて血中に移行したとしても分泌刺激試験薬に含まれる10分の1ぐらいで、吸収のロスや酵素による分解などを考えると、血中のアルギニン濃度はあまり上昇しないと考えられます。

本当に成長ホルモンが分泌されるとは思えません。したがって、市販されているアルギニンサプリメントの持つ成長ホルモンの分泌効果は限りなく低いと思われます。

アルギニンサプリメントの効果を実証するには

また成長ホルモンの血中濃度を測定して6ng/ml以上になったから、アルギニンによって成長ホルモンが分泌されたともいえません。なぜなら成長ホルモンは、日内変動があって、1日
のうちに血中濃度は高くなったり低くなったりしているからです。正常なこどもは、日中でも6ng/ml以上分泌されることもあります。

したがって、条件(年齢、性別、身長の程度など)をそろえたこどもを2群に分けて、一群はアルギニンサプリメントを経口投与して、もう一群はプラセーボと呼ばれる同じ剤形をした偽薬を投与するか、あるいは何も投与せず、時間を決めて採血し、その2群の血中成長ホルモン濃度を統計的に比較することが必要です。

もっと根本的な疑問は、たとえアルギニンで成長ホルモンが一時的に分泌されたとしても、そのことによって身長が伸びるかどうかです。治療行為として認められている成長ホルモン補充療法で増やすことのできる成長ホルモンの投与量を考えてみれば、アルギニンサプリメン卜の効用が限定的であることは明らかです。

現在の成長ホルモン補充療法と比べてみると

現在、成長ホルモン分泌不全性低身長症に行われている成長ホルモン補充療法では、健常児の生理的分泌量よりやや多い量を注射しています。

平均的な前思春期の健常児の場合、1日の成長ホルモン分泌量は約20㎍(マイクログラム)とされており、体重30kgのこどもでは600㎍分泌されています。成長ホルモン分泌不全性低身長症では、これよりも多い750㎍注射しています。しかしこの量は欧米の治療量より少なく、低身長のこどもたちの背を伸ばすには不十分だと考えられています。

ではアルギニンサプリメントではどうでしょうか? たとえばアルギニンの経口投与で成長ホルモンの血中濃度が10ng/ml分泌まで上昇したと仮定します。体重30㎏のこどもの循環血液量は約2リットルですから、2リットルの血液が10ng/ml(0.01㎍/ml)の成長ホルモンの濃度だったとすると、0.01(0.01㎍/ml)×2000(ml)=20㎍の成長ホルモンが分泌されたことになります。

しかしその量は、1日の分泌量の約30分の1です。成長ホルモンの注射による治療では1日750㎍打っているので、その40分の1程度の20㎍程度の量で、本当に成長が促進されるのでしょうか。ちょっと疑問に残ります。

国立健康・栄養研究所のホームページの中にある「『健康食品』の安全性・有効性情報」で、健康食品やサプリメントの成分に関しての科学的な情報を見ることができるのですが、アルギニンに関しては、「発育・成長に関しての文献は見あたらない」という意味合いのことが記されています。

このことは、アルギニンで身長が伸びたという科学的な論文がないことをしめしています。そして「小児がサプリメントとして使用することは推奨できない」ということも書かれていますので、摂らないほうが無難ということなのでしょう。

ポイント

身長を伸ばす効用があるとして、インターネットで販売されている「成長ホルモン舌下スプレー」ならびにアルギニンなどの「成長ホルモン分泌促進サプリメント」は、その効能を裏付ける医学的な根拠がなく、身長を伸ばす効果はほとんど期待できないのです。

成長ホルモン促進治療薬は?

低身長を改善するためにいくつかの成長ホルモン促進治療薬を使った投薬治療が行われたことがあります。

そのひとつにGHRH(成長ホルモン放出ホルモン)治療がありました。GHRHは、視床下部で作られるホルモンで、下垂体にはたらいて成長ホルモンの分泌を促進します。検査薬として合成・販売されており、成長ホルモン分泌不全症の部位診断の薬として用いられています。

その成長ホルモンの分泌刺激の力はアルギニンよりも大きく、これが1990年代アメリカで成長ホルモン分泌不全性低身長症を治療する注射薬として認められました。しかし治療効果もなく治療法も煩雑なので、現在では全く用いられておりません。

もうひとつクロニジンという薬剤を経口投与して、低身長児の成長促進に効果があったという論文が、やはり1990年代にイタリアから発表されました。

クロニジンは、アルギニンと同じく、成長ホルモンの分泌刺激試験に用いられている薬です。しかし、日本でも何人かの専門医が低身長のこどもに投与した結果を報告しましたが、効果は確かめられませんでした。

ポイント

過去、GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)やクロニジンなどの投薬治療も検討されたが、身長を伸ばす効果は確認できませんでした。

少量の成長ホルモンの分泌を促したとしても背は伸びない

近年日本で、成長ホルモンの分泌刺激作用を持つとされる「GHRP-2(成長ホルモン放出ペプチド-2)」という強力働きがある薬が開発されて、成長ホルモン分泌刺激試験の薬として認可されることになりました。

この薬を点鼻することにより、確実に成長ホルモンの血中濃度を上昇させることが可能です。そこで、成長ホルモン分泌不全性低身長症の患者さんを対象にして、この点鼻薬の臨床治験が行われることになりました。その臨床治験の結果はどのようなものだったのでしょうか。

軽症の成長ホルモン分泌不全性低身長症であれば、学問的には成長ホルモン分泌に特に問題のない特発性低身長と同じだということになります。つまり、このグループは、病気ではない理由で、身長が低いこどもたちと考えていただいて構いません。このグループも治験の対象に含まれていました。

患者さん約120名をプラセーボ(偽薬)と低用量、高用量の3群に分けて、毎日朝食前と就寝前の2回点鼻を行い、1年間の成長を比較することになりました。臨床治験に参加した患者さんたちは、前もってGHRP-2を点鼻していて、血中の成長ホルモンの分泌が9ng/mlを超えていることが確認された人だけでした。

しかし1年間の投与の結果、プラセーボ群、低用量群、高用量群の平均成長はそれぞれ5.5cm/年、5.2cm/m/年、5.1cm年と全く統計的に差がありませんでした。

また成長ホルモン依存性の成長因子であるIGF‐Iも、3群間に差がありませんでした。軽症の成長ホルモン分泌不全症も中等症、重症も平均成長率に差はありませんでした。

このことで、自分の成長ホルモンの分泌が少しぐらい多くなっても、いままでの成長率以上には身長が伸びないことが科学的に証明されてしまったのです。

このように薬の効果が明らかである薬でさえも、身長を伸ばすことができないことが証明されてしまったのです。このことからも、その効果がきちんと証明されていない「成長ホルモンを分泌促進するサプリメント」の成長の効果が薄いであろうことも、おわかりいただけたかと思います。

ポイント

成長ホルモンの分泌刺激作用を持つといわれている「GHRP-2(成長ホルモン放出ペプチド-2)」という薬でさえも身長を伸ばす効果を思ったよりも示すことができませんでした。つまり、成長ホルモンの分泌量を少しぐらい増やしただけでは成長率は上がらないのです。

 

サプリメントは効くのか

一般的に、サプリメントとは、日本では健康を維持をサポートし増進する効果が期待できるとされている食品で、ビタミンなどの栄養素や動植物の抽出物が含まれるものです。

したがって薬ではありません。現在、薬として認められているものは、ほとんどは二重盲検法という方法により臨床試験が行われ、認可されたものです。

これは、多数の患者さんを2群に分けて一群には本当の薬を、もう一群にはプラセーボ(偽薬)を投与し、投与する医師も投与される患者も、どちらの薬が投与されているかわからない方法で、効果があるかどうかを判定します。

サプリメントは、薬ではないのでこのような二重盲検法による臨床試験データは要求されません。しかしその中でも、科学的根拠を提出して許可されたものは「特定保健用食品(トクホ)」と呼ばれています。販売されているサプリメントの多くにはこのような科学的根拠は要求されていないのです。

サプリメントに配合されている成分については、国立健康・栄養研究所のホームページの中にある「『健康食品』の安全性・有効性情報」で見ることができます。

「サプリメント」の本来の意味は「補う、補充する」ということです。栄養的に足りないものを補うのが、本来の「サプリメント」です。たとえば鉄分が不足していて貧血気味の人が鉄剤のサプリメントを利用するとか、骨密度が低めの人がカルシウムやビタミンDのサプリメントを利用するといった使い方が、本来のサプリメントの使われ方です。

本当に貧血になったり、骨粗鬆症になったりした場合には、きちんと薬で治療する必要があります。特に栄養的にも問題なく、低身長でも標準成長曲線にそって成長しているこどもに、サプリメントで成長促進を期待することはできません。

サプリメントを摂って背が伸びたという人の話を、全部うそと決めつけるわけではありません。ちょうどその時期に、食欲が増したり、喘息発作が出なくなったりなど他の理由で背が伸びたのかもしれないからです。

しかしそれは、サプリメントによって成長促進したわけではありません。サプリメントは、一般的には安全ですが、薬ではないので効能・効果を期待して摂るものではありません。多くのサプリメントは、高額な値段がついているので、効果を期待するなら摂らないほうがよいと思います。

ポイント

さまざまな効用をうたつたサプリメントが発売されていますが、サプリメントはあくまでも食品で、ほとんど医学的根拠を持ちません。身長を伸ばすなら、身体のバランスを補助するためのサプリメントを摂るべきです。サプリメントの効果を否定するつもりはありませんが、『サプリメントのみ』で身長を伸ばすことはほとんど期待できないのです。

ヨガ、体操、伸長器などで背は伸びるのか

ヨガや伸長器で背が伸びるという宣伝に乗ってしまう人の多くは、もう背が伸びなくなった人や、思春期の後半になって身長の伸びがとまりかけてきた人たちだと思います。

ヒトの成長は、多くの要因(栄養、ホルモン、ストレス、環境、感染など)によって調節・促進されています。しかし思春期を過ぎると骨が大人の骨になって成長がとまってしまいます。正確にはそれ以後も少しずつ伸び続け、27歳ごろにはピークになってその後はだんだん縮んでいくということが、毎日自分の身長を測り続けている研究者から報告されていますが、1cm弱の変化でしかありません。

20歳過ぎてから5cm伸びたという人もいますが、それは思春期の来ない病気(性腺機能低下
症)、または思春期が非常に遅い病気(思春期遅発症)の人で、そのような話を聞いたからと
いって、正常に思春期がきている人が20歳過ぎてからも伸びると期待しないでください。性腺機能が正常で、思春期が普通にきた人が20歳過ぎてから身長が伸びることはありません。しかし測定時間や測定時の状況によっては、2cmぐらいの誤差がみられることはあり得ます。

ヒトの身長は、朝起きた直後と夜寝る前では約2cm違います。朝起きたときが一番背は高く、だんだん重力によって背が縮み、夜寝る前が一番低くなります。宇宙空間の無重力のなかでは地球上より5cm以上高くなるという話を聞いたことがあります。したがって、ヒトの背は、少しは伸び縮みするものなのです。これは主に関節間の組織の問題と考えられています。

ヨガや体操をしたり、伸長器などを使ったりすると、関節間が外力で一時的に伸びて、縮んだ背が高くなるのだと思います。したがって、その前後で身長を測ると高くなっているでしょ
う。しかし、しばらく時間がたてば、やはりもとの身長に戻ってしまいます。

ヨガ、体操、伸長器などで、一時的に身長が高くなっても成長したわけではありません。これらの方法では主に内因性の要因(遺伝やホルモン環境など)で調節されているヒトの成長の流れを変えることはできないのです。

特に、思春期が終わって骨が大人の骨になった人はそれ以上背を伸ばすことはできません。

ポイント

ヨガ、体操、伸長器で身長を伸ばすことはできません。たとえ伸びたように見えても一時的な現象にすぎません。

成長ホルモンは骨端線に働く

成長ホルモンは、たしかにこどもの身長を伸ばします。しかし、大人のからだになると、いくら成長ホルモンを投与しても背は伸びません。まだ身長が伸びるかどうかは、左手と手首の
レントゲンを撮って骨年齢を調べることでわかります。

低身長のこどもの治療に使う成長ホルモンは、「骨端線の閉鎖していないターナー症候群」などに効能・効果があります。

レントゲン写真で見ると、この骨端線は、骨の端に近い部分にある透明な部分です。骨端線は軟骨でできていて、別名成長板とも呼ばれます。

下の写真は骨年齢が10歳前後のレントゲン写真ですが、矢印に示すように、長い骨と短い骨
の問が透明に見えます。

これは骨の端のほうに、軟骨でできた透明な骨端線が見えているのです。こどもの場合、ほとんどの骨に、この骨端線があるのです。骨が大きくなる、すなわち背が伸びるのは、この骨端線にある軟骨細胞が分裂、増殖して骨に変わり、骨が大きくなるからです。

したがって、この軟骨の部分、すなわち骨端線がなくなった(閉鎖したといいます)大人の骨になると、もう背は伸びなくなるのです。

下の写真は、ほぽ大人の骨になっており、軟骨はほとんど残っていません。成長ホルモンもこの軟骨に働くため、骨端線がなくなると、もう背を伸ばすことはできなくなります。

この骨端線を閉鎖させるホルモンが、性ホルモンです。思春期になると性ホルモンが分泌されて成長率が上がりますが(スパートといいます)、性ホルモンは骨年齢も進行させます。思
春期の後半には成長率も急激に低下し、骨端線をなくして成長を止めてしまいます。

したがって、個人差はありますが、思春期に入ってから一定期間経過すると、背の伸びが止まります。この時に、骨端線は閉鎖してしまうのです。思春期は、身長が伸びる時期でもあり、伸びが止まる時期でもあるのです。

ポイント

成長ホルモンの働きは、骨の端にある軟骨でできた骨端線という部分に作用します。成人になるとこの骨端線がなくなるので、いくら成長ホルモンを投与しても身長を伸ばすことはできなくなるのです。

不適切な成長ホルモン注射

日本人の骨年齢の評価は、日本人標準TW2(RUS)法を用いるのが一般的です。これによると男子の骨年齢は16.1歳で、女子の骨年齢は14.7歳で大人の骨になります。すなわち、骨端線が閉鎖した状態になるわけです。

骨端線が閉鎖した状態で成長ホルモンを打っても、背は伸びませんが、手足や鼻が大きくなるなどの、末端肥大の症状をしめすことがあります。

思春期の成長に関与する主なホルモンは性ホルモンですので、成長ホルモンの分泌が正常な思春期のこどもに、成長ホルモンを打っても、性ホルモンによる成長以上に背が仲びることはありません。

成長ホルモンの注射をすると、自分で出している成長ホルモンの分泌が抑えられるので、血中の成長ホルモンの量が注射した分プラスになるわけではありません。

したがって、思春期に成長ホルモンで伸びを大きくしようとしても、非常に大量の成長ホルモン(現在使われている量の4倍量、0.7mg/kg/週)を打たない限りは、効果がないことがわかっています。

実際、軽症の成長ホルモン分泌不全性低身長症(学問的には成長ホルモンの分泌は正常と考えられています)のこどもに対する通常量(0.175mg/kg/週)の成長ホルモン治療では、思春期の伸びの大きさは、なにも治療しない低身長のこどもとの差はありません。

成長ホルモンは、魔法の薬ではありません。使い方があるのです。必ず専門医の指導のもとで治療されることをおすすめします。

ポイント

日本人の場合、骨年齢は男子が16.1歳で、女子は14.7歳で大人の骨になります。大人の骨になり、骨端線が閉鎖してしまうと、それ以上身長を伸ばすことはできなくなります。

 

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